ぬいぐるみ 柴犬のおすすめ5選!【2026年5月】

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柴犬のあのふわふわ感をぎゅっと抱きしめたい時に、活躍するのが柴犬ぬいぐるみ。
サイズや用途別に5つを取材ベースで紹介します!

柴犬ぬいぐるみ選びで気にしたいポイント

サイズ感、肌触り、用途(抱き枕/ディスプレイ/プレゼント)の3つで選ぶと迷いません。
ぬいぐるみ専門店のスタッフへの取材では、初めての1個目は40〜50cm前後の中型サイズが一番人気とのことでした。

あい
あい
プレゼント用なら箱入りタイプ、自分用なら抱き枕にできるサイズ感が幅広く支持されているそうです。
柴犬ぬいぐるみのタイプ
①抱き枕タイプ(40〜60cm)/②ひざ用クッションタイプ(30cm前後)/③手のひらサイズ(10〜20cm)

柴犬ぬいぐるみのおすすめ5選

ここから5つを順位形式で紹介します。
雑貨店、ぬいぐるみ専門店スタッフへのリサーチで売れ筋を反映しました!

第1位:りぶはあと プレミアムねむねむアニマルズ 柴犬のコタロウ Mサイズ

りぶはあと コタロウ

触り心地と表情の両方が抜群の定番モデル
りぶはあとの「ねむねむ」シリーズは表情が穏やかで、夜のリラックスタイムに馴染んでくれる存在でした。

正直、個体差で耳の角度が微妙に違うんですが、それも手作り感があって可愛いと感じる派の人には逆に魅力。
ぬいぐるみとして抱きしめた時の包容力がマジで最強!!レベルでした。

こうへい
こうへい
雑貨店のバイヤーさんに伺ったら、誕生日や入院お見舞いでの購入が多い、心がほっとするプレゼント用に強いとの声でした。

第2位:サンレモン SUN LEMON ひざわんこ 柴犬 ベージュ Sサイズ P-3052

サンレモン ひざわんこ柴犬

ひざに乗せて使うサイズ感の柴犬ぬいぐるみです。
お年寄りや小さなお子さんへのプレゼントにも選ばれる定番ブランドで、安全基準もきちんと守られている1品でした。

サンレモンが選ばれる理由
サンレモンは日本の老舗ぬいぐるみメーカーで、検品の細かさで知られています。雑貨店スタッフへのリサーチでは「祖父母から孫へのプレゼントに選ばれることが多い」とのことでした。

第3位:Homehalo 柴犬 ぬいぐるみ 大きい 抱き枕 50cm

Homehalo 50cm抱き枕

50cmサイズで、抱き枕として使うのに丁度よい大きさです。
寝る時に抱きしめたい派の方に向く存在感で、ベッドの隣にひとつあるだけで部屋の雰囲気が変わる1品。

ぶっちゃけ、大きいので収納場所には少し困ります。
でもクローゼットの中にしまうのが惜しいくらい可愛い顔立ちで、結局リビングに置きっぱなしになる人が多いとのことでした。

第4位:JEMA ジェマ 抱き枕 アニマルクッション 柴犬 もちもち 約40cm

JEMA もちもち柴犬

「もちもち」食感の中綿で、ふっと手で押すと跳ね返るような感触が特徴です。
40cmと程よいサイズで、ベッド脇のディスプレイにも使いやすい1品。

あい
あい
もちもち系は触感が好みのわかれるところ。雑貨店で実物を触らせてもらってから決めるのが安心です。

第5位:LamPlanning 旅するマメしば 抱き枕 ボディーピロー まめ太

LamPlanning マメしば まめ太

縦に長いボディピロー型で、抱き枕として体に沿わせやすい形状です。
「旅するマメしば」シリーズは、SNSで取り上げられたことから一気に知名度が上がったブランドでした。

ボディピロー型は通常の抱き枕より長尺なので、洗濯機に入る大きさかどうかを購入前に必ずチェック。
小型ドラム式だとはみ出すケースがあります。

5つをサイズと用途で並べた比較表

実際にお店で触らせてもらった感触を中心に並べました。
スペックではなく抱き心地を軸にしています。

商品 サイズ感 抱き枕としての心地よさ プレゼント映え度 洗濯のしやすさ
りぶはあと コタロウ M ★★★★★ ★★★★★ ★★★★☆
サンレモン ひざわんこ S ★★★★☆ ★★★★★ ★★★★☆
Homehalo 50cm 抱き枕 ★★★★★ ★★★★☆ ★★★☆☆
JEMA もちもち 40cm ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★★☆
LamPlanning まめ太 長尺 ★★★★★ ★★★★☆ ★★★☆☆

合わせて欲しい関連アイテム

ぬいぐるみと一緒に、防ダニカバーや専用クッションケースも検討するとお手入れがしやすくなります。
雑貨店スタッフへのリサーチでは、洗い替え用にカバーをかけて使う方が増えているとのことでした。

柴犬ぬいぐるみ選びの振り返り

柴犬ぬいぐるみは「サイズ感」「触り心地」「用途」で選ぶのが決め手。
今回紹介した5つは雑貨店やぬいぐるみ専門店スタッフへの取材で売れ筋を反映したので、初めての1個選びの助けになります!

●金子 美穂

この記事を書いた人
●金子 美穂
ライフスタイルや雑貨ジャンルの取材を中心に活動するプロ筆者。今回はぬいぐるみ専門店スタッフや雑貨店店員へのリサーチで売れ筋傾向を確認したうえで記事を執筆しました。
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